이디어츠

이디어츠 정규 1집 [오늘날 우리는]
'우리 같은 멍청이들도 음악을 할 수 있다'고 모여 만들어진 멍청이 펑크밴드 이디어츠의 첫 정규 앨범. 발랄하고 부드럽지만, 한편으로는 강하게 '우리'를 외치고 있는 이 앨범은 '나'혼자가 아닌, '우리'가 모여 만들어낸 결과이다. 어딘가에서 홀로 외로이 슬퍼하는 이들에게 이 앨범이 '우리'가 되어줄 수 있기를.
01.수몰 왜 끔찍한 재난은 가장 낮은 곳에, 가장 힘든 처지에 있는 사람들에게 가장 큰 아픔이 되어 돌아가는가.
02.아주 작은 정말 작은, 포스트잇에 나의 마음을 담아 붙여둔 그 손짓 하나가, 나에게, 우리에게, 큰 용기가 될 수 있었던 거야.
03.사랑을 멈추지 말아요 세상의 수많은 사랑들이 차별과 혐오로 멈추지 않기를. (이 노래의 제목은 큐큐퀴어단편선1 《사랑을 멈추지 말아요》 동명의 소설 제목을 사용하였습니다)
04.언제나 너도 나도 시간이 흘러 점점 변해가고, 언젠가는 서로에게서 멀리 떠나가겠지만, 나는 언제나 너를 사랑해.
05.영원한 여름밤 너와 내가 함께하고 있는 이 여름밤은 언제까지나 계속될 거야.
06.이명 계속해서 존재하고 있었을 뿐인데, 이제와서야 인지하고서는 시끄럽다고 하니 그저 웃기기만 하지.
07.악당출현! 생존만으로도 투쟁이 된다. 이렇게 괴롭게 당하면서 사느니 그렇다면 차라리 나는 악당이 되어버리겠다.
08.모험의서 우리가 함께 나아가는 것. 조금은 서툴러도, 어색해도 서로를 믿고 나아가는 모험.
09.우리 우리가 씩씩하게 앞으로 나아갈 수 있는 힘, 나 혼자의 노래가 아닌 우리의 노래 (마지막 외침은 밴드 '10-feet'의 노래 '신기루' 라이브의 일부를 오마주하였습니다)
10.종착역 세상의 끝을 찾아보라는 말에서 지하철 1호선의 끝 종착역을 떠올리는 청소년들. 그 순수한 마음이 어른들의 강요로 어지럽혀지지 않기를.
11.메아리 모든 것이 힘들어 전부 놓아버리고 싶을 때, 그럼에도 불현듯 스스로 나아갈 때. 어쩌면 이건 모든 걸 헤쳐낸 미래의 내가 나에게 보내는 응원이 아닐까.
12.리멤버 용기를 내서 목소리를 내보아도 없던 것처럼 잊혀지는 세상. 우리는 당신의 목소리를 기억하고 있어요.
13.밝은 밤 끝없이 이어지는 절망의 어둠속에서, 우리는 언젠가 찾아올 밝은밤을 기다리고 있다. 그렇지만 계속해서 까만 밤이 깊어져도 괜찮아. 서로를 향한 빛은 어두울수록 더 타오를 테니까.
레코딩,믹싱,마스터링 : 이진우 @스팟사운드
絶え間なく 君の耳元を
ぐるぐると
君はずっと 知らないふり
いないふり 聞こえないふり
慣れて 心地よかっただろう
そのすべてが
だけど どうしよう
ずっとここに いたんだよ
終わりはない
君が否定するほど
僕は もっと もっと もっと 大きくなってく
終わりはない
君が否定するほど
僕は もっと もっと もっと 大きくなってく
今さら うるさいだなんて
ちょっと笑えるね
ずっと 君の耳を 鳴らしてたのに
今さら うるさいだなんて
ちょっと笑えるね
ずっと その場所に いたのに
ずっと 存在していたのに
終わりはない
君が否定するほど
僕は もっと もっと もっと 大きくなってく
終わりはない
君が否定するほど
僕は もっと もっと もっと 大きくなってく
うるさいと 耳を塞いでみても
悪いね そんなやり方じゃ
塞げやしないんだ
苦しいと 声を上げてみても
悪いね 僕の苦しみの
半分の半分にも 満たないんだ
今さら うるさいだなんて
ちょっと笑えるね
ずっと 君の耳を 鳴らしてたのに
今さら うるさいだなんて
ちょっと笑えるね
ずっと その場所に いたのに
ずっと 存在していたのに
少し不器用に見えても
今のこの気持ちを信じるんだ
果てしなく歩いてゆくこの道で
互いの旅になるんだ
少しぎこちなく見えても
僕らは僕らを信じてるんだ
果てしなく歩いてゆくこの道も
互いを照らしながら 進んでゆくんだ
地図には映らない世界
一歩 一歩が 見慣れないけれど
過ぎてゆく時間も
すれ違う人々も
今この瞬間の鍵となって
扉を開いてくれる
少し不器用に見えても
今のこの気持ちを信じるんだ
果てしなく歩いてゆくこの道で
互いの旅になるんだ
少しぎこちなく見えても
僕らは僕らを信じてるんだ
果てしなく歩いてゆくこの道も
互いを照らしながら
少しぎこちなく見えても
僕らは僕らを信じてるんだ
果てしなく歩いてゆくこの道も
互いを照らしながら 進んでゆくんだ
ああ 君よ 深い闇の中で
自分を責めて 涙を流しているの
ああ 君よ 傷ついた心を抱いて
傷を隠して 無理に笑っていたの
ああ 君よ 暗い世界の中で
行き場を失ったまま 立ち止まっているの
ああ 君よ 不器用な人生を抱いて
苦しい闘いを ひとりで耐えてきたの
忘れられることは あまりに簡単で
忘れたいことほど 覚えているものだね
もしも僕らが 共にいられたら
一緒に歌うことが できたなら
僕らの歌は
とても勇ましく 遠くまで行くから
振り返らないで 僕らの過ぎた痛みは
決して追いつけやしないから
僕らの歌が
青い胸の中に 響き渡りながら
君の涙が止んで 互いに繋いだこの手を
永遠に 離さないでいよう
複雑な頭の中で 絡まった
思いを後にして 眠りたかった あの夜
何もできずに
ただ泣いてばかりの
僕が あまりにも無力だった あの日
何もかもが難しくて
ただ怖くてたまらなくて
泣き疲れて 眠りについた あの頃
かすかに聞こえてくる
得体の知れない声
僕の中で巡っていた あのメッセージ
君ならできるはずさ
君なら乗り越えられるはずさ
君はきっと 進んでいく
どこからか聞こえてくる
正体の知れないメッセージ
どこか懐かしい あの声
頭から消えてくれない
ひとつのこだま
胸の奥で 響き渡り続けてゆく
君ならできるはずさ
君なら乗り越えられるはずさ
君はきっと やり遂げる
どこからか聞こえてくる
正体の知れないメッセージ
どこか懐かしい あの声
頭から消えてくれない
ひとつのこだま
胸の奥で 響き渡り続けてゆく
どこからか聞こえてくる
正体の知れないメッセージ
どこか懐かしい あの声
頭から消えてくれない
ひとつのこだま
胸の奥で 響き渡り続けてゆく
進んでいけ
進んでいけ